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SUMMARY:リアルな森でブッシュクラフト的一泊体験 : 2026年2月7日(土)
DESCRIPTION:【申込みページ】 2026年2月7日(土)：リアルな森でブッシュクラフト的一泊体験 \n\n\n\n※ 修了生限定イベントリアルな森でブッシュクラフト的一泊体験 について詳しくはこちら↓のページをご覧ください。 \n\n\n\n\nリアルな森でブッシュクラフト的一泊体験\n\n\n\n\nーーー○スケジュール2月7日(土)１日目・13:00集合（集合場所は改めてお伝えします）・13:30-14:30拠点作り・14:30-16:30アップデート講習（決まり次第お伝えします）・16:30-フリータイム料理をしたり、おつまみ作ったり、お酒飲んだり。みんなでワイワイ作りましょう。様子次第で時間は前後します。２日目・フリータイム続き・10:00頃 目安自然に感謝して終わり持ち物：・１日目の夕食、２日目の朝食、飲み物 \n\n\n\n\n季節に応じて、一泊するために必要な装備をお持ちください。\n\n\n\n水はありませんので、飲み水をお持ちください（10リットル水タンクは用意します）。\n\n\n\n枯れ木、枝はあります。\n\n\n\n何かレンタル品をご希望の方は、事前にお申し出下さい（1\,000円から）\n\n\n\n寝袋のレンタルは3\,000円となります。*一泊する場合（特に雨の時）は、講座で使用した1.8m x 2.7mのシートだと心許ないところがあります。なので、3m x 3mのシートを用意できれば安心かと思います。※ブッシュクラフトに拘るわけではありませんので、テントでもツェルトでも、なしでも、ご自身がやってみたいスタイルで構いません。購入する場合、私のオススメはこちら（使い勝手も良く安い）KALINCO 防水タープ 3×3mhttps://amzn.to/3MXnLYd・寝袋、マットがあれば、この季節は大丈夫です。気軽にお問い合わせください。ーーー私が知っている中から提案するとしたら、・寝袋イスカ(ISUKA) 寝袋 デナリ900 ブリック [最低使用温度-25度] 158529https://amzn.to/3zY9Y01イスカ(ISUKA) アルファライト1300EX インディゴ [最低使用温度-20度] 125809https://amzn.to/40hAKuTモンベル シームレス バロウバッグ EXP.https://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1121422・マットTHERMAREST(サーマレスト) アウトドア マットレス クローズドセルアウトドア マットレス リッジレスト クラシック R値2.0 チャコール Rhttps://amzn.to/479UF1P主催で用意するもの：・非常用トイレ・避難用、雨天待機用テントーーー会場：松本市内田「ファーマーズガーデン内田」近くの森https://goo.gl/maps/xc3RDt3rJzy・分かる方は現地へ直接お越しください。・実習場所はここから車で5分ぐらいです。・林道に入るので、お車を傷つけたくない方は私の車に乗り換えて行きます。（荒天の場合）小雨決行ですが、荒天の場合中止になりますので、前日までにお知らせします。不安な場合はお問い合わせ下さい。ーーー参加費： 7\,500円（税込）参加資格： はじめてのブッシュクラフトサバイバル教室 修了キャンセルについて１週間前まで：無料１週間以内から２日前まで：料金の5０％前日から当日：料金の100％のキャンセル料を頂きますのでご了承下さい。\n\n\n\n\n申込み方法\n\n\n\n\n以下にある ”申込みフォーム” に必要事項をご記入の上、「確認」ボタンを押してください。\n\n\n\n確認画面が表示されますのでもう一度ご確認の上、「申込み」ボタンを押してください。クレジットカード決済の方は、そのまま決済画面に移動します。\n\n\n\n折り返し（通常1時間以内）記入して頂いたメールアドレス宛に、自動返信メールが届きます。万が一、1日経っても返信メールが届かない場合は、メール、または電話にてお問い合わせください。k-suenami@wagamamalive.com090-9122-6032（担当：すえなみ）\n\n\n\n入金の確認をもって申込み完了となります。日にちが近づきましたら当日のご案内をメール致します。\n\n\n\n以上\n\n\n\n\n申込みフォーム
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SUMMARY:リアルな森でブッシュクラフト的一泊体験 : 2025年11月29日(土)
DESCRIPTION:【申込みページ】 2025年11月29日(土)：リアルな森でブッシュクラフト的一泊体験 \n\n\n\n※ 修了生限定イベントリアルな森でブッシュクラフト的一泊体験 について詳しくはこちら↓のページをご覧ください。 \n\n\n\n\nリアルな森でブッシュクラフト的一泊体験\n\n\n\n\nーーー○スケジュール11月29日(土)１日目・13:00集合（集合場所は改めてお伝えします）・13:30-14:30拠点作り・14:30-16:30アップデート講習（決まり次第お伝えします）・16:30-フリータイム料理をしたり、おつまみ作ったり、お酒飲んだり。みんなでワイワイ作りましょう。様子次第で時間は前後します。２日目・フリータイム続き・10:00頃 目安自然に感謝して終わり持ち物：・１日目の夕食、２日目の朝食、飲み物 \n\n\n\n\n季節に応じて、一泊するために必要な装備をお持ちください。\n\n\n\n水はありませんので、飲み水をお持ちください（10リットル水タンクは用意します）。\n\n\n\n枯れ木、枝はあります。\n\n\n\n何かレンタル品をご希望の方は、事前にお申し出下さい（1\,000円から）\n\n\n\n寝袋のレンタルは3\,000円となります。*一泊する場合（特に雨の時）は、講座で使用した1.8m x 2.7mのシートだと心許ないところがあります。なので、3m x 3mのシートを用意できれば安心かと思います。※ブッシュクラフトに拘るわけではありませんので、テントでもツェルトでも、なしでも、ご自身がやってみたいスタイルで構いません。購入する場合、私のオススメはこちら（使い勝手も良く安い）KALINCO 防水タープ 3×3mhttps://amzn.to/3MXnLYd・寝袋、マットがあれば、この季節は大丈夫です。気軽にお問い合わせください。ーーー私が知っている中から提案するとしたら、・寝袋イスカ(ISUKA) 寝袋 デナリ900 ブリック [最低使用温度-25度] 158529https://amzn.to/3zY9Y01イスカ(ISUKA) アルファライト1300EX インディゴ [最低使用温度-20度] 125809https://amzn.to/40hAKuTモンベル シームレス バロウバッグ EXP.https://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1121422・マットTHERMAREST(サーマレスト) アウトドア マットレス クローズドセルアウトドア マットレス リッジレスト クラシック R値2.0 チャコール R https://amzn.to/479UF1P主催で用意するもの：・非常用トイレ・避難用、雨天待機用テントーーー会場：松本市内田「ファーマーズガーデン内田」近くの森https://goo.gl/maps/xc3RDt3rJzy・分かる方は現地へ直接お越しください。・実習場所はここから車で5分ぐらいです。・林道に入るので、お車を傷つけたくない方は私の車に乗り換えて行きます。（荒天の場合）小雨決行ですが、荒天の場合中止になりますので、前日までにお知らせします。不安な場合はお問い合わせ下さい。ーーー参加費： 7\,500円（税込）参加資格： はじめてのブッシュクラフトサバイバル教室 修了キャンセルについて１週間前まで：無料１週間以内から２日前まで：料金の5０％前日から当日：料金の100％のキャンセル料を頂きますのでご了承下さい。\n\n\n\n\n申込み方法\n\n\n\n\n以下にある ”申込みフォーム” に必要事項をご記入の上、「確認」ボタンを押してください。\n\n\n\n確認画面が表示されますのでもう一度ご確認の上、「申込み」ボタンを押してください。クレジットカード決済の方は、そのまま決済画面に移動します。\n\n\n\n折り返し（通常1時間以内）記入して頂いたメールアドレス宛に、自動返信メールが届きます。万が一、1日経っても返信メールが届かない場合は、メール、または電話にてお問い合わせください。k-suenami@wagamamalive.com090-9122-6032（担当：すえなみ）\n\n\n\n入金の確認をもって申込み完了となります。日にちが近づきましたら当日のご案内をメール致します。\n\n\n\n以上\n\n\n\n\n申込みフォーム
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SUMMARY:講師養成：アウトドア・防災プログラム設計＆ファシリテーション講座
DESCRIPTION:【申込みページ】 2025年11月15日(土)、16日（日） 講師養成：アウトドア・防災プログラム設計＆ファシリテーション講座\n\n\n\n講師が一つ一つ手順を説明しながら、今現在、あなたが提供しているプログラムを、ブッシュクラフトの要素を取り入れた形で再設計します。※ ゼロから解説していくので、これから講座を開催したい、講師として活躍したい方も大丈夫です。また、自然体験プログラムを提供する際には、ブッシュクラフトができるだけではダメで、講座全体の流れ、事前の準備、いざという時の対応、安全管理など、見えない所でやること、考えておくことが沢山あります。その部分もお伝えします。つまりは、この講座を修了したときには、あなたは自分でオリジナルの自然体験プログラムを主催できる状態を目指します。アウトドア・防災プログラム設計＆ファシリテーション講座 について講座内容はこちら↓のページをご覧ください。 \n\n\n\n\nアウトドア・防災プログラム設計＆ファシリテーション講座\n\n\n\n\n申込み方法\n\n\n\n\n下にある ”申込みフォーム” に必要事項をご記入の上、「申込みボタン」を押してください。\n\n\n\n折り返し（通常1時間以内）記入して頂いたメールアドレス宛に、自動返信メールが届きます。メール本文に参加費の入金方法について書かれていますので、指示に従ってご入金ください。 ※銀行振込、またはクレジットカード万が一、1日経っても返信メールが届かない場合は（迷惑メールフォルダに入っている場合もあるのでご確認ください）、メール、または電話にてお問い合わせください。 k-suenami@wagamamalive.com 090-9122-6032（担当：すえなみ）\n\n\n\n入金の確認をもって申込み完了となります。 日にちが近づきましたら当日のご案内をメール致します。\n\n\n\n以上\n\n\n\n\n申込みフォーム\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nk-suenami@wagamamalive.com090-9122-6032 （担当：すえなみ）
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SUMMARY:秋の2日間集中コース：はじめてのブッシュクラフトサバイバル教室
DESCRIPTION:【申込みページ】 2025年10月18日(土)、19日（日） 秋の集中コース @長野県松本市内の里山 \n\n\n\n「自分と家族と大切な人を守る力を身に付けたいあなたへ」・大学を卒業して社会人になった時、自分の力で果たして生きていけるのだろうか。・大切な人ができた時、私はこの人を守っていけるのだろうか。・子どもができた時、親としてこの子に何を伝えれば良いのだろうか。人生の節目節目で、こんな不安を持ったことがあるでしょうか。私は名古屋の街で、ごく一般的な家庭で育ち、必要な物はお店で買うのが当たり前の生活をしていました。生きる力とは、お金を稼ぐことです。その一方で、山登りや田舎暮らしに憧れて、長野県へ転職移住するという決断をしました。そんな中、家族を持ち、会社員として働きながら、どんな力を身に付ければ良いのかもがいている時に、一冊の本に出会いました。その本は、森の中から生活に必要なものを作り出すキャンプ術「ブッシュクラフト」について書かれた本でした。私はすぐに著者に会いに行き教えを請いました。そして、ブッシュクラフトを学び、実践する中で最初の不安の答えを見つけました。”生きる力とは、必要なものを自分で作り出す技術とそこから来る自信” だと。そして、その技術を使って大切な人を守り、その技術を子どもに継承していくのが親の役割だと。今回の講座は、私が培ってきた生きる力をお伝えし、さらに蓄積していく仲間になって頂くための最初の一歩です。お金を貯める代わりに、お金では買えない生きる力を一緒に身に付けて活かしていきませんか。 \n\n\n\n今までに受講された方からは、こんなお声を頂きました。\n\n\n\n\n– 火起こしは男の仕事、火をつけるのは難しい、という固定概念を持っていた自分に気が付きました。自分で火をおこすすべを知ることは、魂に刻まれた本能を呼び起こすきっかけになると思います。「焚火をしたい」という欲求がどんどん高まります！あああ、焚火をしたい。また森に行きたい。\n\n\n\n– 参加して本当によかったです！今は本だけでなく動画などでも学べる事も多いですが、実際体験してみて感じる事が沢山ありました！！\n\n\n\n– 雪の中でシェルター作りが体験できて良かった。 今回学んだ考え方やシェルター作りを子供とやってみたいです。\n\n\n\n– ナイフを使って4つの削り方を教えてもらいこの削りかたを応用すれば色々な事が出来るとわかった。 家族とのキャンプでも子供たちとナイフで加工してペグなど作って使ってみたい。\n\n\n\n– 生命維持に必要な要素を知り、森の中でどのように手に入れたら良いかがよく分かりました。今後は災害時やキャンプなどに役立てたいです。\n\n\n\n– 受講者同士でアウトプットしたり、意味を考えながら講座が進んだ事でより理解が深まったように思います。\n\n\n\n– 文句なく楽しかった　繰り返し練習してソロキャンにトライしたい\n\n\n\n\n当スクールの講師は、小学校から高校まで幅広くご依頼を頂き、授業を提供しています。また、先生達対象の教員研修会でも講師を務めている教えるプロです。ただ単に技術を伝えるだけではなく、体験から学ぶ体験学習の実践者でもあり、アウトドアが全くはじめての方が効果的に身に付けられる内容になっています。 \n\n\n\nこの講座を修了された方への特別な提案\n\n\n\n森の中で過ごす喜びを感じてもらいたいのと繰り返し復習していただくために、修了後は無料で何回でもご参加いただけます。 \n\n\n\n今回を逃しますと次回は来年になります。\n\n\n\n一人一人に合わせてじっくりと指導するために、限定6名と少人数の募集になります。（満席の場合は来年開催の次回分をご予約ください）お申し込みはページ一番下の申込みフォームから↓ \n\n\n\n\n申込みフォームはこちらをクリック\n\n\n\n\n\n\n\n\n講座内容\n\n\n\n\n「サバイバルの基本ーシェルター作り」\n\n森で過ごすために大切なこと\n\n\n\n人が生きる為に必要な５つの物、優先順位\n\n\n\nロープの結び方\n\n\n\nシェルター作り\n\n\n\n\n\n「アウトドアナイフの使い方」\n\nナイフの安全な扱い方\n\n\n\n４つの使い方\n\n\n\nシェルターに使うペグを作る\n\n\n\n\n\n「道具を使わない直火 焚き火術」\n\n人類にとって人は\n\n\n\n直火での火床の作り方\n\n\n\n薪の組み方、マッチ1本で着火\n\n\n\n跡を残さない始末の仕方\n\n\n\n\n\n「飲み水の確保」\n\n野外における安全な飲み水とは\n\n\n\n浄水器について\n\n\n\n竹と炭と土で、大地の濾過器を作る\n\n\n\n\n\n\n詳しくはこちらをご覧ください↓\n\n\n\n\nはじめてのブッシュクラフト サバイバル教室\n\n\n\n\n宿泊について\n\n\n\n本コースは、全4回分を二日間で行う特別コースです。宿泊は付いていませんので、遠方から参加される方はご自身で手配をお願いします。 \n\n\n\n※ 希望者は、会場となる森でそのままお泊まり頂くことも可能です。料金は変わりません。（テントなどキャンプ装備は各自でご用意ください） \n\n\n\n会場：長野県松本市内の里山（申込み後、詳細をお知らせします） \n\n\n\n食事については、２日目の昼はこちらでご用意致します。※アレルギーなどありましたらお知らせください。 \n\n\n\nスケジュール\n\n\n\n10月18日(土)12:30　現地集合、受付開始（講座開始までにお越しください）13:00 講座開始16:00 一日目終了 \n\n\n\n10月19日(日)9:00 講座開始16:00 二日目終了 \n\n\n\n持ち物\n\n\n\n・汚れても良い格好、靴（公園で遊ぶ程度）、雨具（コンビニカッパで構いません）・各自宿泊に必要な物（着替え、歯ブラシ、タオルなど） \n\n\n\n \n\n\n\n実習に必要な道具：※ レンタルも可能ですので、その際はお知らせください（一式 2\,000円）。 \n\n\n\n \n\n\n\n3m x 3m ぐらいのタープ \n\n\n\n購入する場合、オススメはこちらです。・ユタカ #3000ODグリーンシート 1.8mx2.7mhttps://www.yodobashi.com/product/100000001002495212/ \n\n\n\n \n\n\n\nパラコード 3mを2本、1.5mを2本 \n\n\n\n購入する場合、オススメはこちらです（上記の長さに切ってください）。・パラコード 4mm 30m 9芯https://amzn.to/43Qzhvp \n\n\n\n \n\n\n\nペグ4本 \n\n\n\n購入する場合、オススメはこちらです。・キャプテンスタッグ CAPTAIN STAG M-8275 [スチールペグ 23cm]https://www.yodobashi.com/product/100000001001706824/ \n\n\n\n \n\n\n\nアウトドアナイフ \n\n\n\n購入する場合、オススメはこちらです。・モーラナイフ(Morakniv) Companion コンパニオン (ステンレス)（Amazon： https://amzn.to/3OP7y85 ） \n\n\n\nこちら↓で道具の解説をしていますので、良かったらご覧ください。https://bushcraft.wagamamalive.com/tag/bushcraft-tools/ \n\n\n\n講師：すえなみ\n\n\n\nすえなみBC防災スクール代表ジャパンブッシュクラフトスクール 認定インストラクター一般社団法人危機管理リーダー教育協会 認定災害対策インストラクター \n\n\n\nNPO法人日本防災士機構認定 防災士WMA（野外災害救急法）WAFA アドバンスレベル 修了日本アウトワードバウンド協会 アウトドアエデュケーターアドバンス 修了日本キャンプ協会 キャンプディレクター1級 \n\n\n\n \n\n\n\n様々な団体の依頼を受け、防災、野外活動について講師を務める。（松本市山岳フォーラム様、松本市立小学校、リトルピークス様、松本市公民館様、社会福祉協議会様、企業様他） \n\n\n\n \n\n\n\n1977年生まれ。長野県松本市在住。出身は名古屋。 \n\n\n\n大学時代にテント泊の自転車旅で日本をまわり、水道とトイレさえあれば泊まれることを知る。社会人になってからバックカントリースキーを始め、−２０度の雪山テント泊を経験。息子が１歳の時からキャンプに連れて行き、毎年友人家族とファミリーキャンプも楽しむ。自給的な暮らしがしたいとブッシュクラフトを学び、道具を持たずに、森にあるものを活かした身軽なキャンプ術を探究中。 \n\n\n\n受講費について\n\n\n\n3万6千円（税込） \n\n\n\n特典\n\n\n\n\nこの教室を修了された方は、次回以降、無料で何度でも受講できます。\n\n\n\nまた、実践編として、実際に森の中で一泊してみるチャレンジ企画にも参加できます（修了生限定）。\n\n\n\n修了証をお渡しします。\n\n\n\n\n当スクールの教室は少人数になるため、定員は６名限定申込みの早い順にお席を確保します。（受講費のお支払いで確定します） \n\n\n\n \n\n\n\n万が一、何らかの事情で受講できない場合は、次回以降の教室に振り替えできますので、受講希望の方はまずはお申し込み頂き、お席を確保することをオススメします。 \n\n\n\n \n\n\n\nお申し込みはページ一番下の申込みフォームから↓ \n\n\n\n申込み方法\n\n\n\n\n下にある ”申込みフォーム” に必要事項をご記入の上、「申込みボタン」を押してください。\n\n\n\n折り返し（通常1時間以内）記入して頂いたメールアドレス宛に、自動返信メールが届きます。メール本文に参加費の入金方法について書かれていますので、指示に従ってご入金ください。 ※銀行振込、またはクレジットカード万が一、1日経っても返信メールが届かない場合は（迷惑メールフォルダに入っている場合もあるのでご確認ください）、メール、または電話にてお問い合わせください。 k-suenami@wagamamalive.com 090-9122-6032（担当：すえなみ）\n\n\n\n入金の確認をもって申込み完了となります。 日にちが近づきましたら当日のご案内をメール致します。\n\n\n\n以上\n\n\n\n\n申込みフォーム\n\n\n\n \n\n\n\nk-suenami@wagamamalive.com090-9122-6032 （担当：すえなみ）
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SUMMARY:出版記念：書籍「防災グッズを買う前に読む本「命の五要素」で考える自分だけの備え」実践講座（全三回オンライン）
DESCRIPTION:出版記念：書籍「防災グッズを買う前に読む本「命の五要素」で考える自分だけの備え」 \n\n\n\n実践講座（全三回オンライン） \n\n\n\n \n\n\n\n当スクールの防災、災害対策講座で使用する公式テキストとして、書籍「防災グッズを買う前に読む本「命の五要素」で考える自分だけの備え」を出版致しました。 \n\n\n\nAmazonの販売ページ↓ \n\n\n\nhttps://amzn.to/462QPqK \n\n\n\n \n\n\n\nそこで今回、出版記念と致しまして、 ”特別でお得な” ご提案をさせてください。 \n\n\n\n \n\n\n\nーーー \n\n\n\n「やらなければいけない理由の理解、イメージをつかめたこと、が具体的な行動に結びつきそうです。」 \n\n\n\n本書を読んだ方からの感想です。 \n\n\n\n \n\n\n\n防災や災害に対して備える、というと、自分ごとでありながら、どこかフワッとしたつかみ所のない感じがあります。 \n\n\n\n \n\n\n\n反対に、何をしたら良いのか、どんな備えをしたら良いのか、今の時代は溢れんばかりに情報があります。 \n\n\n\n \n\n\n\nでは何故、フワッとした感じになるのでしょうか。 \n\n\n\n \n\n\n\nそれは、 \n\n\n\n本来、そもそも災害対策とは一人ひとり違うものだからです。 \n\n\n\n \n\n\n\n\nどんな自然現象なのか、\n\n\n\nそれによってどんなことが発生したのか、\n\n\n\nライフラインへの影響は、\n\n\n\nその影響はあなたにとってどんな意味があるのか。\n\n\n\n\nどれ一つ取ってもまったく同じものはありません。 \n\n\n\n \n\n\n\n一口に、防災、災害対策と言っても、すべて違う対応が求められます。 \n\n\n\nだからこそ、それらを網羅しようとすると、フワッとした現実味のない対策となってしまいます。 \n\n\n\n \n\n\n\nココに本書、講座は切り込みました。 \n\n\n\n \n\n\n\n個別具体的な知識、技術ではなく、そもそもの考え方のフレームワーク（枠組み）を提示することにしました。 \n\n\n\nこの講座によってフレームワークを身に付けたあなたは、どんな自然災害に対しても対策を考えることができるようになります。それどころか、そもそも自然現象を自然災害にしないための方法すらも考えることができるようになります。 \n\n\n\n \n\n\n\nただ情報を追い求めるだけの防災、災害対策から、自分で考えることができる防災、災害対策へと切り替えて、 \n\n\n\n家族を守る自分だけの備えができるように練習を積み重ねて習得しましょう。 \n\n\n\n \n\n\n\n出版記念：書籍「防災グッズを買う前に読む本「命の五要素」で考える自分だけの備え」 \n\n\n\n実践講座（全三回オンライン） \n\n\n\n \n\n\n\n通常3万円頂くところ（全三回）、 \n\n\n\n特別価格の10\,000円（税込）でご提供したいと思います。 \n\n\n\n \n\n\n\n当然、 \n\n\n\n・書籍（実物1\,100円＋送料）は無料プレゼント（サイン入り(･∀･)） \n\n\n\nAmazonの販売ページ↓ \n\n\n\nhttps://amzn.to/462QPqK \n\n\n\n \n\n\n\n加えまして、実践に不可欠な以下の特典付き（なので受講代は実質タダのようなものかもしれません） \n\n\n\n・防災、災害対策シェア会参加権 \n\n\n\n・被災時のタイムライン（pdf） \n\n\n\n・災害対策プランワークシート（pdf） \n\n\n\n・災害対策プランアクションシート（pdf） \n\n\n\n・備える物リスト（pdf） \n\n\n\n・解説動画 \n\n\n\n・すえなみBC防災スクール通信（サバイバル防災術のメール講座） \n\n\n\n \n\n\n\nもう二度と提案することができない \n\n\n\n”特別でお得な” 講座への参加申込みは、以下のボタンを押して申込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 \n\n\n\n\n申込みフォームはココをクリック\n\n\n\n\n \n\n\n\nこの講座が終わる時には、具体的で実践的な「あなただけの災害対策」を自分で完成させます。一生もののノウハウを身に付けませんか。 \n\n\n\n \n\n\n\n申込み詳細\n\n\n\n会場：オンライン会議室Zoom（申込み後にURLをお伝えします） \n\n\n\n日時： \n\n\n\n第一回　9月23日(祝)　10時から12時 \n\n\n\n第二回　9月28日(日)　10時から12時 \n\n\n\n第三回　10月12日(日)　10時から12時 \n\n\n\n受講費：3万円→　特別価格10\,000円（税込） \n\n\n\n申込み方法： \n\n\n\n以下のボタンを押して申込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 \n\n\n\n\n申込みフォームはココをクリック\n\n\n\n\n \n\n\n\n内容\n\n\n\n第一回：講座概論、被災状態を定義する、被災時のタイムライン、（次回までの宿題）備える物リスト \n\n\n\n第二回：各自備える物リスト発表、質疑応答、（次回までの宿題）災害対策プランワークシート \n\n\n\n第三回：各自災害対策プラン発表、質疑応答、まとめ、日常生活への落とし込み \n\n\n\n \n\n\n\n最後に本書の序章を紹介します。 \n\n\n\n序章：なぜ、あなたの防災は「しっくりこない」のか？\n\n\n\n最後に本書の序章を紹介します。 \n\n\n\n「深夜、枕元でけたたましく鳴り響くスマートフォンの警告音。飛び起きて画面に表示された『緊急地震速報』の文字に、心臓が凍りつく――。幸い、その揺れはたいしたものではなかった。しかし、鳴りやまない動悸の中、あなたの頭をよぎるのは、『もし、これが本物だったら？』という、拭い去れない不安ではないでしょうか。」 \n\n\n\n \n\n\n\nテレビやインターネットで災害のニュースに触れるたび、多くの人がこんな不安に駆られるのではないでしょうか。 \n\n\n\n書店には防災コーナーが設けられ、「これだけは備えたい防災グッズ１００選」といった特集が組まれる。しかし、その情報の多さとは裏腹に、私たちの不安は一向に解消されません。 \n\n\n\nむしろ、情報が多すぎて、何が本当に自分にとって必要なのかがわからなくなり、「やらなきゃいけない」というプレッシャーだけが募っていく。いつしか「防災疲れ」とも言うべき状態に陥り、思考が停止してしまう。 \n\n\n\n \n\n\n\nそんな経験はありませんか？ \n\n\n\n \n\n\n\n多くの防災情報が提示するのは、「何を」備えるかという「モノ」のリストです。 \n\n\n\n水、食料、懐中電灯、携帯トイレ…。もちろん、それらはすべて重要です。しかし、ただリストを埋めるようにモノを揃えるだけでは、本当の意味での安心は手に入りません。なぜなら、そのリストはあなたのための「オーダーメイド」ではないからです。 \n\n\n\n \n\n\n\n考えてみてください。 \n\n\n\n都心の高層マンションに住む単身者と、地方の川沿いの一戸建てに住む、小さな子どもと高齢の親がいる家族とでは、直面するリスクも、必要な備えも全く異なります。 \n\n\n\n \n\n\n\n前者はエレベーター停止による「閉じ込め」や「高層階からの避難」が大きな課題ですし、後者は「水害」のリスクと「多世代の避難」を考えなければなりません。 \n\n\n\nペットがいる家庭、持病があり薬が欠かせない人がいる家庭、アウトドアの知識が豊富な人とそうでない人。 \n\n\n\n \n\n\n\n一人ひとりの生活環境、家族構成、スキル、そして価値観が違う以上、必要な備えも自ずと変わってくるはずです。 \n\n\n\n \n\n\n\nこの本は、あなたに新しい防災グッズのリストを提示するためのものではありません。そうではなく、あなた自身が、あなただけの「災害対策」を考え、構築していくための「思考のフレームワーク（考え方の地図）」を提示することを目的としています。 \n\n\n\n \n\n\n\n本書のゴールは、災害に対する「得体の知れない恐怖」を、「わかっている恐怖」に変えることです。 \n\n\n\n \n\n\n\n災害は、もちろん怖いです。どれだけ備えても、その恐怖がゼロになることはありません。しかし、「何が起こるかわからないから、とにかく怖い」という漠然とした恐怖は、私たちから冷静な判断力と行動する力を奪い、不安の沼に沈めてしまいます。 \n\n\n\n \n\n\n\n一方で、「何が起こるか」「その時、自分は何に困るか」を具体的に理解している恐怖は、私たちに行動を促します。「こうなったら、こう対処しよう」という具体的な計画につながるからです。 \n\n\n\n \n\n\n\nそれは、真っ暗な森を闇雲にさまようのではなく、地図とコンパスを持って進むようなものです。道は険しく、時には嵐に見舞われるかもしれません。しかし、進むべき方向がわかっていれば、私たちは着実に一歩を踏み出すことができるのです。 \n\n\n\n \n\n\n\nこの本では、その「地図とコンパス」として、「被災時のタイムライン」という考え方を紹介します。 \n\n\n\n災害が起きてから、私たちの身に何が起こり、時間がどのように流れていくのか。その全体像を掴むことで、時間を遡って「今、何をすべきか」が驚くほどクリアに見えてきます。 \n\n\n\n \n\n\n\nそして本書の後半では、この思考法を具体的な行動計画に落とし込むための「災害対策プラン ワークシート」と「備える物リスト」の使い方を、ステップ・バイ・ステップで徹底的に解説します。 \n\n\n\n \n\n\n\nもう、情報に振り回されるのはやめにしましょう。この本を読み終える頃には、あなたは自分自身の頭で考え、自分の足で立つための、具体的で実践的な「自分だけの災害対策」の第一歩を踏み出しているはずです。 \n\n\n\n申込みフォーム
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SUMMARY:小型ネイチャーストーブ作りWS 2回目 〜拾った小枝や松ぼっくりで料理ができる〜
DESCRIPTION:　　　 \n\n\n\nネイチャーストーブとは、拾った小枝や松ぼっくりを燃やして使う、小型の焚火系コンロです。 \n\n\n\nキャンプやハイキング、ちょっとした遊びで使えるネイチャーストーブを、1人1台作って持ち帰って頂けます。 \n\n\n\n森や自然に入って、気軽にコーヒーとかココアを沸かしたら美味しそうです。 \n\n\n\n作り方は、基本的にドリルで穴を空けるだけです。なので、DIYや工作が初めてな方でも大丈夫です。 \n\n\n\nポットを乗せてお湯を沸かしたり、料理をしたり。今回は小型のストーブなので、1人分の調理や気軽に使うのに最適です。 \n\n\n\n燃えるものがあれば、なんでも使えるので、非常時の備えにもなります。 \n\n\n\nホームセンターやスーパーに売っている材料を使って作れるので、お家に帰ってから、ご家族やお友達とも作ってみてください。 \n\n\n\n今回のネイチャーストーブは、ウッドガスストーブとも言われ、二次燃焼機能を備えて、燃えやすいストーブです。 \n\n\n\n同じ仕組みとしてはソロストーブが有名で、1万円ぐらいで売っています。私も持っていますが、よく燃えますね。当然、しっかりとした作りで丈夫に作られています。もちろん、今回のものは手作りなので負けますが、実用には充分かと思います。 \n\n\n\nきちんと仕組みもお伝えしますので、ぜひ工夫して、オリジナルのストーブも作ってみてください。 \n\n\n\n持ち物\n\n\n\n軍手など手袋、缶切り、マジックペン、トンカチ、プラスドライバー、ダイヤモンドやすり半丸型（こういうのです http://kingpcfx.seesaa.net/article/374773584.html ）いずれも100均で売っている物で充分です。 \n\n\n\nあればお持ちくださると助かります。電動ドリル（充電式）、5mmの鉄工用ドリル、12mmのステップドリル \n\n\n\n対象\n\n\n\nどなたでも。 \n\n\n\n各回定員５台分（申し込み順） \n\n\n\n参加費\n\n\n\n \n\n\n\n2000円（人数に関わらず1台分） \n\n\n\nそのままではポットなど乗せられないので、通常はクックセットをお勧めします。 \n\n\n\n  \n\n\n\nすぐにコーヒーが飲めるクックセット（0.7リットルのお湯沸用ポットと、五徳をプラス）ご希望は3500円 \n\n\n\n申込み方法\n\n\n\n事前に以下のフォーム、またはメール、電話にて、「参加希望の回、お名前、連絡先電話番号、希望のセット（本体のみ or クックセット）」をお知らせください。参加費は、当日現金、またはPayPayにてお支払い頂きます。k-suenami@wagamamalive.com090-9122-6032（担当すえなみ） \n\n\n\nエラー: コンタクトフォームが見つかりません。 \n\n\n\n開催日\n\n\n\n8月5日（水）：お好きな回にお申し込みください。第一回目　10時から12時（満席御礼）第二回目　13時から15時（残席あり）第三回目　18時から20時（残席あり） \n\n\n\n場所\n\n\n\n会場は松本市岡田下岡田762：ヤマト牧場ソマイチ会場に決定しました。https://goo.gl/maps/py8hg6bEMceAwd2U8 \n\n\n\n看板はないので、当日迷った場合はお電話ください。090-9122-6032（すえなみ） \n\n\n\n里山の入口にある施設で、ストーブ作成後、実際に小枝を拾って着火することができます。すぐ上には馬もいる里山になっているので、ワークショップが終わった後はご自由に遊んで頂けます。
URL:https://bushcraft.wagamamalive.com/event/%e5%b0%8f%e5%9e%8b%e3%83%8d%e3%82%a4%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%96%e4%bd%9c%e3%82%8aws-2%e5%9b%9e%e7%9b%ae-%e3%80%9c%e6%8b%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e5%b0%8f%e6%9e%9d/
LOCATION:ヤマト牧場：ソマイチ会場\, 岡田下岡田762\, 松本市\, 長野県\, 日本
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